台湾留学エージェントおすすめ13社を比較!選び方と費用・注意点も解説

台湾留学エージェントおすすめ13社を比較!選び方と費用・注意点も解説

「台湾留学センター」「台湾留学サポートセンター」「台湾留学101センター」。台湾留学のサポート会社は名前がよく似ていて、どこが何の会社なのか分かりにくいのが実情です。実は、この3つはすべて別の組織です。

本記事では、台湾留学を扱う13社のサポート費用・対応範囲・現地サポートを、2026年時点の各社公式サイト情報で横並びにして比較しました。似た名前の会社の見分け方から、費用の目安、エージェントを使わずに留学する方法まで整理しています。

本記事は、中国語コーチングスクールCHILIT(チリット)の編集部が執筆しています。働く社会人の中国語学習に毎日伴走する立場から、留学前の中国語準備についても後半で解説します。

目次

台湾留学エージェント比較一覧表

本記事で比較する台湾留学エージェントは、台湾を専門・中心に扱う10社と、複数の国を扱う総合型3社のあわせて13社です。

サービス費用の明示現地サポート無料相談サポート費用(公式表記)詳細
PAPAGO遊学村
台湾・韓国専門
◎◎◎語学30,000円〜
税・送金手数料別
詳細へ
台湾トーク
台湾専門
◎◎◎出願78,000円〜
公式に税表記なし
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台湾トランス
台湾中心(中国も)
◎◎◎パック1週間135,000円〜
学費込み・公式に税表記なし
詳細へ
台湾留学101センター
台湾専門(正規留学)
◎◯◎29.8万円〜/オールインワン149万円
税込・語学授業込み
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遊学台湾
台湾中心(セブ島も)
◯◎◎パック1週間103,000円〜
学費・宿泊込み
詳細へ
台湾留学ナビ
台湾専門サイト(運営は多国展開)
◎◯◎申請代行48,000円〜
税別(税込52,800円)
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台湾留学サポートセンター
台湾専門(進学特化)
△◯◎要問い合わせ詳細へ
台湾留学JP
台湾専門(進学塾型)
△−◎要問い合わせ(入塾制)詳細へ
台湾語学センター
台湾専門(予備校型)
◎◯◎パック616,900円〜/代行のみ190,000円
税込・受講料込み
詳細へ
KTRC
台湾専門
△◎△要問い合わせ詳細へ
台湾留学センター
総合型(台湾専用サイトあり)
△◎◎見積もり制詳細へ
毎日留学ナビ
総合型(14カ国)
◎◯◎申請代行44,000円〜
税込
詳細へ
JACC日本アジア文化センター
総合型(アジア中心)
◯◯◎申請代行49,500円〜
税込
詳細へ

*記号の目安: ◎=公式サイトに明記・充実 / ◯=あり(提携・一部) / △=要問い合わせ・無料の明記なし / −=なし・記載なし。金額は各社公式サイトの表記のまま掲載し、税区分を併記しています(台湾トーク・台湾トランスは公式に税込/税別の記載がありません。PAPAGO遊学村は日本の消費税ではなく台湾の営業税5%と送金手数料が別途かかります)。

*「要問い合わせ」は公式サイトで金額を確認できなかった項目を指し、無料という意味ではありません。

*含まれる範囲が社によって異なります。「申請代行」は手続きの代行料のみ、「パック」は学費や宿泊費まで含んだ総額、台湾留学101センターの149万円は中国語の授業料(139万円相当)を含む5年間の料金です。金額の大小だけでの比較はできません。

エージェントが引き受けるのは手続きの支援までで、渡航後に授業へついていけるかは出発時点の中国語の土台で決まります。日本人コーチとネイティブ講師の2人体制で毎日の音声添削に伴走する中国語コーチングCHILITの受講がおすすめです。

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紛らわしい「台湾留学センター」系の会社の見分け方

「台湾留学センター」と名の付く会社・団体は複数あり、すべて別の組織です。運営する法人名と所在地を見れば、確実に区別できます。

スクロールできます
名称運営所在地性質
台湾留学センター株式会社DEOW東京都新宿区総合型エージェントの台湾専門ブランド
台湾留学サポートセンター一般社団法人台湾留学サポートセンター茨城県守谷市非営利の大学進学支援団体
台湾留学101センター株式会社A&W東京都品川区有料の正規留学エージェント
台湾語学センターASWAN Co.,LTD北海道札幌市大学進学の予備校型支援
2026年時点

4つの名称は運営法人・所在地がすべて異なる、まったく別の組織です。台湾留学センターは英語圏も扱う総合型エージェント(株式会社DEOW)の台湾ブランド、台湾留学サポートセンターは2010年設立の非営利法人で、成り立ちからして違います。

このほか、台湾華語文学習中心(茨城県龍ヶ崎市の一般社団法人)という進学向け中国語学習センターもあり、こちらも上記4者とは別法人です。留学手続きの面では台湾留学サポートセンターと連携しています。

台湾留学サポートセンターは公式サイトで、名前の似た組織との混同に注意を呼びかけています。相談先を決めるときは、社名だけでなく公式サイトのドメインと運営法人名まで確かめるのが確実です。

台湾留学エージェントおすすめ13社【徹底比較】

ここからは13社を、台湾を専門・中心に扱う10社、総合型3社の順に紹介します。各社の内容は、2026年時点の公式サイトで確認できた情報だけをもとにまとめました。

PAPAGO遊学村:台北の現地オフィスに相談しながら進めたい人に

PAPAGO遊学村の公式サイト
https://papago-taiwan.com/
PAPAGO遊学村の特徴
  • 台北本社+東京・岡山の日台3拠点
  • Step制の明朗な進学サポート料金
  • TOCFL対策教材を無料提供

PAPAGO遊学村は、台北の現地オフィスに相談しながら留学を進めたい人に特におすすめの留学エージェントです。台湾と韓国の留学を扱い、台北・東京・岡山の日台3拠点で対応しています。

最大の魅力は、料金の分かりやすさ。語学留学は3プランで基本プランが税込52,500円、大学進学はStep1(出願先選び)税込52,500円+Step2(出願サポート)税込94,500円〜と、段階ごとの金額が公式サイトに明示されています。部屋探しと同時に申し込むと基本プランが税込42,000円になる割引もあります。

さらに、合格後の生活サポートも魅力の一つ。部屋探しや口座開設の同行、月額制の生活サポートまで、渡航後のメニューが有料オプションとして揃っています。

TOCFL対策や台湾華語の教材を自社開発して無料提供しているため、渡航前の学習にも役立つです。

運営会社
傳辰顧問股份有限公司
代表者 増田行俊・資本金550万NTD日本総代理はエスアールリンク合同会社(岡山)事業は台湾留学・韓国留学・不動産仲介
設立記載なし
認証
不動産仲介業免許(台湾)
業務関連機関にTOCFL推進委員会を記載経済部国際合作処も記載
国内拠点
東京(杉並区松庵)
杉並区松庵3-2-14・西荻窪駅 徒歩6分2024年11月1日に開設TEL 070-9127-5449
現地拠点
台北(中山区松江路)
松江路139号2F-3・平日9〜18時MRT松江南京駅 徒歩4分MRT行天宮駅 徒歩7分
対応留学
語学留学大学進学大学院進学
進学は外国人枠と華僑学生枠に対応ワーホリ準備プラン・大学見学プランもあり2泊3日からの短期プランも扱う
対象者
小中学生〜シニア
夏休みお子様留学は小中学生サマースクールは高校生・大学生H06はシニア向けプラン
実績
第一志望合格率90%超
2026年入学は修士7件・学士25件台湾奨学金は2025年入学期に4名
公式サイトpapago-taiwan.com
2026年時点
相談無料
サポート費用
語学30,000円〜(税別)
営業税5%・送金手数料別(税込換算31,500円〜)基本プラン50,000円(税込52,500円)フルサポート100,000円(税込105,000円)
進学サポート
Step1 50,000円(税別)
Step2は90,000円〜(税込94,500円〜)大学院はStep1 60,000円+Step2 140,000円〜合格後お支払い・併願半額返金プランあり
合格後サポート
25,000円〜(項目別)
お部屋探し30,000円〜口座開設同行12,000円〜生活サポート月額4,000円(年4万円)
パッケージ例
プチ留学67,000円〜
3泊4日・宿泊費別のフリープラン8泊9日は188,000円〜(宿泊込み)英語プランは83,000円〜
住居費の目安
月3,000元〜(学生寮)
台北国際学舎は月7,000〜10,000元紹介ワンルームは月10,000〜24,000元
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
電話ビデオ通話
LINE・Zoom・GoogleMeetから選択保護者相談・親子同席も歓迎進学希望者は50分の無料体験レッスン
現地サポート
あり(台北オフィス)
定額プランで通訳・交渉・調査が月定額口座開設同行・SIM購入同行災害時の緊急連絡網に登録
お部屋探し
あり(30,000円〜)
台湾の不動産仲介業免許を保有専門サイト「お部屋探し支援室」語学プランと同時申込で割引
中国語レッスン
あり(通信講座・有料)
50分レッスン+3〜4時間の課題添削10回55,250円/50回265,200円TOCFL対策に対応
航空券・保険
案内あり(手配は別途)
出入国の望ましい日時を提示海外留学保険の案内あり空港送迎はフルサポートに付帯
ビザ申請
窓口同行の通訳あり
居留証・健康保険の窓口も同行口座開設同行で統一証号基資表も取得
説明会
あり(ZOOM開催)
語学留学説明会をオンラインで実施大人の大学院進学説明会もあり
申込の目安
開講の2.5〜3か月前
到着1か月前を切ると緊急手配料5,000円語学校は原則1期12週間から淡江大は3週間・文化大は2週間から
2026年時点
合計12校
台北・新北7校
台中2校
台南1校
高雄2校
2026年時点
校名

台北・新北台湾大学・師範大学・淡江大学・文化大学・東呉大学・銘傳大学・輔仁大学

台中逢甲大学・東海大学

台南成功大学

高雄中山大学・文藻大学

台湾留学サポートセンター:非営利の団体に大学進学を任せたい人に

台湾留学サポートセンターの公式サイト
https://taiwanryugaku.com/
台湾留学サポートセンターの特徴
  • 約2,969名の進学サポート実績
  • 指定校推薦枠で「100%合格保証」
  • 約70%が給付奨学金を受給

台湾留学サポートセンターは、非営利の団体に台湾の大学進学を任せたい人に特におすすめの進学サポート団体です。台湾の大学への本科進学に特化しています。

最大の魅力は、進学支援の実績。約2,969名のサポート実績と、進学者の約70%が給付奨学金を受給している実績が公式サイトで公表されています。指定校推薦枠を利用する場合の「100%合格保証」も掲げられています。

申請代行は有料で、入学申請書類の記入・添削から中国語翻訳、ビザ申請まで12項目が一括代行に含まれる内容です。代行料そのものの金額は非公開で、見積もりは相談時に提示されます。連携先での事前学習費用の目安としては約100万〜150万円(税込)が公開されています。(*申請代行費用は5校まで同額)

なお、前述のとおり名前の似た組織が複数あります。相談前に公式サイト(taiwanryugaku.com)と法人名を確かめておくと確実です。

運営会社
一般社団法人(非営利)
正式名は一般社団法人 台湾留学サポートセンター代表理事 安蒜美保TEL 0297-21-9900
設立2010年9月
認証記載なし
国内拠点
茨城(守谷市)
御所ケ丘1-4-4 第7AMビル1階相談窓口はオンラインが中心
対応留学
大学・大学院の正規留学
学士・修士の学位取得に特化語学留学は対応しないと明記中高留学より大学からを推奨
対象者
高校生・浪人生が中心
説明会は現役高校生・浪人生限定1家庭1予約・親子参加を推奨外国人留学生枠のため国籍条件あり
実績
進学2,969人以上
進学者の約70%が給付奨学金を受給卒業後は約40%が東証上場企業を志望
公式サイトtaiwanryugaku.com
2026年時点
相談無料
サポート費用
有料(金額非掲載)
申請代行時のみ発生・事前に見積と契約申請代行費用は5校まで同額事前学習はBeginner約100万円・BasicⅠ約150万円
4年間の目安
約400〜450万円
授業料230万+寮費50万+生活費170万入学時に約40〜50万円が必要学科・地域で約500万円になる例も
生活費の目安
寮 月2,500円〜
学生向けアパートは月2〜3万円食費 月2万円・交通費 月5,000円保険は半年US$100程度で団体加入
奨学金
あり(給付・貸与)
初年度給付奨学金の枠は年500名半導体コースは学費全免+月最大1万元貸与型は事前学習費やビザ費も対象
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
オンライン説明会LINE
完全予約制・1家庭1予約合同相談会で担当者に直接相談予約者に動画配信と大学案内を郵送
現地サポート
あり(台湾人スタッフ)
まず日本事務所に連絡し必要時に現地へセンターが留学中の保証人になる渡航直後の携帯・寝具の調達も支援
中国語レッスン
連携先に全委託
台湾華語文学習中心が担当1レッスン3時間・週2回以上・8段階進学前に2週間以上の合宿が必須
航空券・保険
案内のみ
渡航日確定後に購入案内メールを送付空港近くのホテル予約も支援
ビザ申請
あり(代行)
推薦対象者は書類準備から申請まで一部書類は台北駐日代表処の認証が必要
キャリア支援
あり(就職紹介)
関連会社「台湾人材ネット」と連携台湾系バイリンガル人材のマッチング
説明会
毎月(オンライン)
全国でグローバルセミナー 年2回(4・10月)渡航前オリエンを各地で開催
申込の目安
高3の秋から動く
1月に志望校確定・2月に申請代行契約3月に国立出願・4月に私立出願8月にビザ申請→9月中旬に入学
2026年時点
合計56校
指定校推薦34校
友好大学22校
2026年時点
校名

指定校推薦国立勤益科技大学・国立台南大学・国立高雄大学・国立高雄科技大学・国立宜蘭大学・銘伝大学・中国文化大学・世新大学・実践大学・徳明財経科技大学・台北城市科技大学・中国科技大学・真理大学・景文科技大学・醒吾科技大学・中原大学・元智大学・開南大学・中華大学・明新科技大学・東海大学・逢甲大学・静宜大学・亞洲大学・弘光科技大学・修平科技大学・南華大学・崑山科技大学・長栄大学・台南応用科技大学・嘉南薬理大学・義守大学・樹徳科技大学・文藻外語大学

友好大学国立台湾大学・国立政治大学・国立台湾師範大学・国立台北護理健康大学・国立台湾芸術大学・国立台湾海洋大学・国立聯合大学・国立中興大学・国立台中教育大学・国立台中科技大学・国立彰化師範大学・国立暨南国際大学・国立雲林科技大学・国立虎尾科技大学・国立嘉義大学・国立中正大学・国立成功大学・国立中山大学・東呉大学・大同大学・中国医薬大学・大葉大学

台湾トーク:語学レッスンと進学サポートを1社でまとめたい人に

台湾トークの公式サイト
https://taiwan-talk.co.jp/
台湾トークの特徴
  • 東京高田馬場+台中の直営2校
  • 出願サポート78,000円〜の明朗料金
  • 入学金・事務手数料ゼロ

台湾トークは、中国語のレッスンと留学サポートを1つの会社でまとめたい人に特におすすめの留学エージェントです。東京・高田馬場の中国語教室と、台湾政府公認の台中校を直営しています。

最大の魅力は、料金の明朗さ。正規留学の出願サポートは3校受験プラン78,000円、申請大学数無制限の使い放題プラン99,000円で、「入学金・事務手数料・退会金など不要な金額は一切頂きません」と公式サイトに明記されています。

さらに、相談のしやすさも魅力の一つ。対面・オンラインの無料カウンセリングを毎日受け付けており、無料体験レッスンも用意されています。

進学サポートでは「毎年100%の合格率」を公表しています。華語中心(大学付属語学センター)への入学手続きやビザ申請の代行など、語学留学側のメニューも揃っています。(*合格率は公式サイト記載値)

運営会社
株式会社台湾トーク
正式名は株式会社台湾トーク日本中国語センター台湾法人は台灣透客文教有限公司代表取締役 南木祥平・資本金650万円
設立
2020年4月
台中のマンション一室・3人で開始日本校は2022年5月に開校
認証
台湾政府公認の語学学校
補習班代碼 42202103150001加盟団体は官公庁9件・企業14件
国内拠点
東京(高田馬場)
新宿区高田馬場4-28-18 鈴木ビル2階高田馬場駅から徒歩5分11:00〜21:00・水曜定休
現地拠点
台中(台灣大道二段)
臺中市西區臺灣大道二段335號月〜日 9:00〜21:30から選択可バス「科學博物館」下車 徒歩5分
対応留学
語学正規留学ワーホリ
正規は大学・大学院・MBA外国人枠と華僑(僑生)枠に対応
対象者
高校生〜社会人
華僑(僑生)資格のある学生も対象台湾駐在者・検定対策・子どもも受講
実績
2026年 合格32名
学士21件・大学院10件台湾教育部奨学金3名(台湾大学)2025年は21名
公式サイトtaiwan-talk.co.jp
2026年時点
相談無料
サポート費用
出願3校78,000円
申請大学数が無制限のプランは99,000円スポットは大学申請代行20,000円/校入学金・事務手数料・退会金は不要
合格保証プラン
49万円(税込)
レッスン受け放題+大学申請サポートTOCFL B1合格まで受け放題2〜4回の分割払いに対応
レッスン料
1時間1,000円〜(税込)
中級以上は3か月54時間59,800円初級は3か月80時間80,000円マンツーマンは3,000円〜・単発も可
1年の目安
約150〜280万円
学費 約50万円・家賃 約30〜90万円食費 約36〜60万円・保険 約13〜25万円1元=5.00円換算(2026/1/1時点)
キャンセル途中解約でも返金なし
2026年時点
無料相談
対面オンライン
毎日受付とサイトに明記ZOOMで日本人スタッフが説明・三者面談も可無料体験レッスン・新宿校の見学も可
現地サポート
あり(台中校)
3校・使い放題プランの合格者が対象渡航前にビザ・保険・仕送りを説明渡航後は携帯契約・口座開設・入寮
お部屋探し
あり(保証人も対応)
物件3軒以上の提示と内見予約契約内容を日本語で確認入居後・退去時のトラブルも対応
中国語レッスン
あり(主力サービス)
オンライングループは6レベル・毎月開講マンツーマンは9:00〜22:00・担当制教材は時代華語・當代中文課程
航空券・保険記載なし
奨学金
あり(申請支援)
疑問の解決は無料作文・計画書の添削と面接対策は有料
申込の目安
申請は10月〜翌5月
合格発表は12月〜翌6月・国立が早めステップ1〜4と6は無料・添削翻訳が有料出願は全てオンラインで渡航は不要
2026年時点
合計45校
臺北・新北15校
桃園・新竹7校
中部8校
南部11校
東部4校
2026年時点
校名

臺北・新北国立台湾大学 中国語文組・国立台湾大学 国際華語研習所・国立台北教育大学・国立台湾師範大学・国立政治大学・中国文化大学・淡江大学・輔仁大学・東呉大学・銘傳大学・実践大学・世新大学・中華科技大学・国立台北科技大学・国立臺灣海洋大學

桃園・新竹国立中央大学・国立陽明交通大学・国立清華大学・中原大学・中華大学・開南大学・国立體育大学

中部東海大学・逢甲大学・静宜大学・国立台中教育大学・国立中興大学・国立彰化師範大学・国立雲林科技大学・亞洲大学

南部国立成功大学・国立嘉義大学・高雄師範大学・国立中山大学・国立高雄大学・国立屏東大学・文藻外語大学・義守大学・崑山科技大学・樹德科技大学・長榮大学

東部国立東華大学・国立台東大学・佛光大学・慈濟大学

遊学台湾:現地の日本人スタッフに直接頼りたい人に

遊学台湾の公式サイト
https://yuugaku-taiwan.com/
遊学台湾の特徴
  • 台北オフィスの現地直営型
  • 送迎から口座開設まで生活サポート
  • 1日単位の超短期・ワーホリにも対応

遊学台湾は、渡航後も現地の日本人スタッフに直接頼りたい人に特におすすめの留学エージェントです。台北にオフィスを構える現地直営型で、日本人スタッフが対応します。台湾を中心に、セブ島の英語留学も扱っています。

最大の魅力は、生活サポートの一気通貫。渡航前の準備から空港送迎、口座開設の同行まで、現地での立ち上げをまとめて支えてもらえる体制です。

さらに、期間と目的の幅も魅力の一つ。旅行中に1時間だけ受ける形から3ヶ月の中長期、大学進学まで対応し、ワーキングホリデービザの申請サポートもあります。

サポート費用は単体の価格表がなく、学費・滞在費とセットのパック料金に含まれる形です(1週間のプチ留学は103,000円〜)。

空港送迎12,600円といったオプションは金額が明示されているので、総額は無料カウンセリングで確認してみてください。

運営会社記載なし
設立記載なし
認証
台湾留学協会の認証
2026年に認証・連続認証と記載台湾政府が登録した非営利組織
国内拠点なし(オンライン対応)
現地拠点
台北1拠点
台北市中山区龍江路331巷5号1階9〜18時(日本時間10〜19時)MRT中山國中駅から徒歩約8分
対応留学
語学大学進学ワーホリ
1日〜3か月の短期・超短期に対応ホームステイ・短期学習キャンプもフィリピン セブ島の英語留学も扱う
対象者
7歳〜社会人
師範大サマーキャンプは7〜17歳淡江大ICEPは14〜30歳教育機関・法人向けメニューもあり
公式サイトyuugaku-taiwan.com
2026年時点
相談無料(原則1回・30分)
サポート費用
パック料金に込み
空港送迎12,600円(税金込み)その他同行は5,040円/1時間病院同行は別途費用
1週間の目安
103,000円〜
お任せ1週間プチ留学(6泊・10コマ)ホテル利用は131,500円〜教材費は初日に別途1,000元ほど
ホームステイ
2週間215,000円〜
3週間は295,000円〜マンツーマンは2週間249,000円〜3週間マンツーマンは346,000円〜
家賃相場
台北 月8,000元〜
雅房は台北8,000〜13,000元分租套房は台北10,000〜16,000元獨立套房は台北15,000〜20,000元
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
LINEビデオ通話
原則1回・約30分の枠女性スタッフとの相談も可能
現地サポート
あり(現地直営型)
台北に日本人スタッフが常駐空港お迎えは専用タクシーで同行携帯・郵便局口座・授業初日に同行
お部屋探し
あり(紹介手数料0円)
内見同行も別途料金なし大家との通訳に対応滞在地手配は初回のみ無料
航空券・保険
案内のみ
予算や時間に合わせて手配を助言滞在期間に応じた保険プランを紹介
ビザ申請
あり(停留・ワーホリ)
申請手続きのサポートを提供現地でのビザ延長申請にも対応
奨学金
情報提供のみ
台湾奨学金・華語文奨学金を案内各校独自の奨学金も紹介
申込の目安
3〜1か月前に確定
1年〜半年前から相談を開始1か月〜2週間前に宿泊先を決定申込フォームで到着便まで入力
2026年時点
合計24校
台北近郊13校
中部5校
南部6校
2026年時点
校名

台北近郊実践大学華語センター・国立台湾師範大学国語教学センター・国立台湾大学付属語学センター・TLI日本中国語センター・TMC台北語学センター・国立台湾大学ICLP・輔仁大学・文化大学MLC・淡江大学・政治大学・銘傳大学華語訓練中心・東呉大学・国立台北教育大学

中部国立中興大学・国立台中教育大学・靜宜大学・東海大学・逢甲大学

南部TLI高雄・国立高雄師範大学・国立中山大学・文藻外語大学・南台科技大学・国立成功大学

台湾留学ナビ:まず短期から台湾留学を試したい人に

台湾留学ナビの公式サイト
https://taiwan-navi.jp/
台湾留学ナビの特徴
  • 5日間からのプチ短期留学
  • インターン×留学の実践型コース
  • 期間別の費用目安を公開

台湾留学ナビは、まず短期から台湾留学を試してみたい人に特におすすめの、台湾を専門に扱う留学サイトです。

最大の魅力は、期間の柔軟さ。5日間から参加できるプチ短期留学があり、2026年夏の短期コースも募集されています。インターンシップと短期留学を組み合わせた実践型コースも選べます。

さらに、費用のイメージを事前につかみやすいのも強み。公式サイトの費用ページに、3ヶ月で約31.1万円(授業料+宿泊+生活費)という期間別の目安が公開されています。(*費用ページの目安は2015年のレート試算)

費用は無料カウンセリングのあとに有料メニューが分かれる形で、申請代行は48,000円、ビザ申請代行は18,000円、現地トータルサポート3ヶ月は58,000円(いずれも税別)と価格表が公開されています。

運営会社
株式会社シーアイピー
代表取締役 佐藤喜良・資本金1,000万円本社は大阪市北区梅田海外拠点はケアンズ・北京・上海
設立
2003年3月(創業2001年)
台湾の留学・インターン開始は2013年創業時は中国特化・2008年から英語圏
認証記載なし
国内拠点
大阪・東京
本社は梅田 ヒルトンプラザウエスト18階東京は渋谷 マークシティウエスト22階TEL 0120-712-118(9:00〜17:00)
現地拠点記載なし
対応留学
長期短期インターン
長期は3か月から・プチ短期は5日から春夏休みの短期留学は2〜4週間ワーホリ型は語学留学+インターン
対象者
大学生・社会人が中心
年齢要件は各大学のプログラムに準拠師範大は18〜75歳・淡江大は14〜30歳ワーホリビザは18〜30歳
公式サイトtaiwan-navi.jp
2026年時点
相談無料
申込代行
48,000円(税別)
対象は3か月以上の語学センター留学ビザ申請代行は18,000円(税別)代表処の事務手数料は別途
現地サポート費
3か月58,000円(税別)
6か月は76,000円(税別)滞在先手配・不動産サポートは40,000円1週間で決まらない場合は+10,000円/週
1年の目安
約124.4万円
3か月は約31.1万円・半年は約62.3万円航空券と保険込みでは1年150万円程度2015年時点のレートで算出と明記
プチ短期留学
5日間128,000円〜
7日間158,000円〜・14日間238,000円〜申込期限は出発の4週間前まで実施都市は台北・高雄
インターン参加費
190,000円〜(税別)
有給ホテルは290,000円〜(税別)期間は3〜6か月選考は書類審査+現地企業の面接
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
電話説明会Skype
説明会後に無料の個別カウンセリング説明会に来られない人はSkype面談
現地サポート
あり(有料)
空港出迎え・両替・口座開設に同行家庭教師・言語交換相手を紹介スタッフの勤務時間は9〜17時
お部屋探し
あり(台北市内のみ)
住まい探し〜契約・入居・退去を支援2件目以降の契約は対象外内見の交通費は全額自己負担
航空券・保険
手配のアドバイス
申請代行サービスに含まれる各社の留学保険料の目安表も掲載
ビザ申請
あり(18,000円)
停留ビザ・ワーホリビザに対応申請書の記入指導も実施
キャリア支援
あり(インターン)
履歴書の添削・面接指導を実施受入企業との面接日時を調整
説明会
月1回(4会場)
オンライン・東京・大阪・名古屋内容は学校選び・プラン選び・体験ビデオオンラインはZOOMで前日にリンク送付
申込の目安
出発の4週間前まで
ワーホリ型は渡航約2か月後に面接選考結果は面接から1〜2週間渡航前オリエンには必ず参加
2026年時点
合計42校
台北市内9校
台北郊外12校
台中5校
台南・高雄10校
台南・高雄市郊外3校
その他の地域3校
2026年時点
校名

台北市内台湾師範大学・台湾大学・東呉大学・銘伝大学・台北教育大学・政治大学・中国文化大学・台北城市技科大学・中華科技大学

台北郊外陽明交通大学・淡江大学・輔仁大学・開南大学・中華大学・中央大学・佛光大学・龍華科技大学・中原大学・台北科技大学・国立台湾戯曲学院大学・国立清華大学

台中東海大学・逢甲大学・静宜大学・台中教育大学・国立中興大学

台南・高雄成功大学・中山大学・文藻外語大学・高雄大学・高雄師範大学・南台科技大学・義守大学・台湾首府大学・高苑科技大学・崑山科技大学

台南・高雄市郊外屏東大学・屏東科技大学・台南大学

その他の地域慈済大学・嘉義大学・国立彰化師範大学

台湾留学101センター:卒業・就職まで長く伴走してほしい人に

台湾留学101センターの公式サイト
https://ryugaku101.com/
台湾留学101センターの特徴
  • 149万円のオールインワン料金
  • 出願から卒業まで5年間サポート
  • 中国語ゼロからの進学に対応

台湾留学101センターは、入学後も卒業・就職まで長期の伴走を求める人に特におすすめの留学エージェントです。台湾の正規留学を専門に扱うサービスです。

最大の魅力は、料金とサポート期間の分かりやすさ。オールインワンプラン149万円(税込・入会金込み)で、出願から卒業・就職支援まで5年間サポートと公式サイトに明示され、入学後の追加料金はないと案内されています。

さらに、語学ゼロからの対応も魅力の一つ。「中国語がまったく話せなくても大丈夫」と掲げ、進学までの中国語学習がプランに組み込まれています。

年間100名以上を台湾へ送り出す実績(公式サイト公表値)があり、個別相談は無料です。

運営会社株式会社A&W
設立記載なし
認証記載なし
国内拠点
東京1拠点(五反田)
品川区西五反田3-8-3 町原ビル3FTEL 03-6824-2101
現地拠点記載なし
対応留学
本科正規留学(4年制)
外国人留学生枠で書類審査のみ短期のサマー・スプリングキャンプも出願〜就職まで6フェーズで5年間伴走
対象者
高校生と保護者
キャンプは高校生〜大学生中学3年生は要相談受講生の平均評定は3.5
実績
年間送り出し100名+
2学科以上に出願した生徒の合格率100%TSMC半導体プログラムは16名全員合格サマーキャンプは累計180名参加
公式サイトryugaku101.com
2026年時点
相談無料
サポート費用
149万円(税込・5年)
申請サポートのみは29.8万円(税込)語学コースのみは139万円(税込)最大5学科まで出願できる
別途費用
渡航費・保険・ビザ実費
現地の生活費なども別途(数万〜10万円)変更手数料30,000円(税別)銀行振込手数料も別途
4年間の目安
約395万円(寮)
台湾の大学の学費は年およそ45万円入学金なし日本の国立は約955万円と比較掲載
キャンセル
8日以内は無料
9日目以降は所定のキャンセル料全て不合格なら翌年の出願を無償サポート
2026年時点
無料相談
LINEオンライン説明会
公式LINEでガイドブックを無料配布保護者からの相談も歓迎
現地サポート
あり(プランに包含)
空港出迎え・入寮・SIM・口座開設に同行在学中はチャット相談が無制限アルバイト先の紹介やトラブル対応も
中国語レッスン
あり(オンライン+合宿)
教科書は『時代華語』に準拠文法解説動画 約200本・全授業アーカイブ平均約250時間でTOCFL A2に合格
保険
代理店として提案
大手海外旅行保険会社と提携サマーキャンプは加入必須
ビザ申請あり(サポート)
キャリア支援
あり(5年目まで)
卒業後の就職活動まで伴走全英語プログラム30校の案内も英検2級保持者にTOEIC550点対策
申込の目安
高3から5年伴走
①無料相談→②出願戦略の面談③語学学習→④出願・合格発表⑤渡航・入学(空港から寮まで同行)
2026年時点
対応都市大学DBに129大学2,371学科/連携は雲林科技大学・台北商業大学
2026年時点

台湾留学JP:教室に通いながら受験準備したい人に

台湾留学JPの公式サイト
https://www.taiwanryugaku.jp/
台湾留学JPの特徴
  • 週次授業+受験指導の塾型
  • ネイティブ講師と留学経験者が指導
  • 台湾大など難関校の合格実績

台湾留学JPは、教室に通いながら台湾の大学受験を準備したい人に特におすすめの進学塾型サービスです。東京・新宿の教室に通う「台湾四年制大学進学専門塾」です。

最大の魅力は、塾型ならではの手厚さ。TOCFL・HSK対策の中国語授業と受験指導が一体になっており、ネイティブ講師と留学経験者が指導にあたります。

さらに、合格実績も魅力の一つ。公式サイトでは台湾大学・師範大学・政治大学といった難関校の合格実績が紹介されています。

毎月開催の台湾進学相談会は参加無料で、対面・オンラインの両方に対応。入塾テストを経て通う形式のため、費用は相談会で確認しましょう。

運営会社
記載なし
公式サイト全240ページに会社名・代表者名・資本金の記載なし日本語学校・新宿御苑学院が母体(東京都新宿区新宿2-3-13 3階)
設立記載なし
認証記載なし
国内拠点
東京1拠点(新宿)
新宿区新宿2-3-13 3階(新宿御苑学院内)TEL 03-3356-1161/FAX 03-3356-5165
現地拠点記載なし
対応留学
大学進学+中国語塾
TOCFL・HSK対策に対応代行ではなく主体性を育てる方針を明示進学後のアフターケアも実施
対象者
高校生・既卒生・保護者
初心者は約1年半で進学レベルへ基礎組は翌年9月・特化組は当年9月進学途中入塾はフォロー授業を受講
実績2019〜2025年を公開
公式サイトtaiwanryugaku.jp
2026年時点
相談無料
サポート費用記載なし
大学見学会
128,000円(2泊3日)
宿泊なしの現地参加は79,000円親子・友人での参加は1名1万円割引取消は30日前まで50%・以降70〜100%
キャンセル記載なし(留学サポート)
2026年時点
無料相談
進学相談会(毎月)
対面/オンラインを選択できる申込は開催日の2日前まで30分または60分の枠で公開
現地サポート
記載なし
大学見学会で台北の5大学を訪問合格後の入学手続き・授業選択を支援
中国語レッスン
あり(塾・オンライン可)
台湾の語学学校の教科書を使用繁体字・簡体字の両方に対応講師はネイティブと台湾留学経験者
推薦書の発行
あり(塾生限定)
学習証明書の発行も塾生限定出願書類の作成助言と三者面談
航空券・保険記載なし
奨学金
情報提供のみ
教育部台湾奨学金・華語文奨学金を解説大学独自の奨学金も紹介
申込の目安
高3の10月までに決定
大学申請は高3の11月〜進学年6月合格発表は進学年1月〜8月進学年9月に台湾へ出発・入学
2026年時点
対応都市提携校の一覧なし(合格実績と体験談で公開)
2026年時点

台湾語学センター:進学前の中国語を日本で仕上げたい人に

台湾語学センターの公式サイト
https://www.taiwan-language-center.com/
台湾語学センターの特徴
  • 11ヶ月の集中中国語レッスン
  • 書類審査型の「100%合格保証」
  • 進学後2年間のサポート

台湾語学センターは、日本で中国語を仕上げてから台湾の大学に進みたい人に特におすすめの予備校型サービスです。台湾の4年制大学への進学支援を専門にしています。

最大の魅力は、語学と進学準備の一体設計。11ヶ月の集中レッスンにTOCFL A2の取得を組み込み、書類審査型の進学で「100%合格保証」を掲げています(公式サイト記載)。

さらに、入学後の継続支援も魅力の一つ。進学後2年間のサポートが明記されています。

進学準備込みのコースパックが税込616,900〜1,843,125円、大学入学申請の代行だけなら税込190,000円で、「コースパックの金額以外の費用は一切発生しません」と案内されています。1週間の入門クラスは無料です。

運営会社ASWAN Co.,LTD
設立記載なし
認証記載なし
国内拠点
札幌・東京
札幌は北6条西6丁目・札幌駅西口 徒歩3分東京は富士見2-10-2・飯田橋駅 徒歩3分受付は平日10:30〜21:00
現地拠点台湾にあり
対応留学
4年制大学への正規留学
進学前の語学準備を行う予備校型中学・高校留学も必要なら対応
対象者
高校生・浪人生が中心
年齢制限はなしと明記中国語ゼロから受講できる高3の1月からでも間に合うと訴求
実績
国立大合格率100%
学費免除や給付奨学金の達成率70%1週間入門クラスは道内12校が利用
公式サイトtaiwan-language-center.com
2026年時点
相談無料
申込代行
190,000円(税込)
志望3校+提携2校の入学申請を代行予備校に通っていない人も利用できる
コースパック
61.7万〜184.3万円
受講料+TOCFL受験料+申請代行+合格保証期間は最短5か月〜21か月・週3日1週間入門クラスは0円(税込)
4年間の目安
国立148万〜177.6万円
私立は120万〜180万円入学料は0円語学留学は1年35〜60万円
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
あり(無料コンサル)
費用に関する相談にも対応体験授業(無料入門課)は毎週末札幌の対面と各地オンラインの2形態
現地サポート
あり(進学後2年間)
転学科・転校・大学院入学も支援提携組織で医療・法律の相談に対応提携弁護士がトラブルに対応
中国語レッスン
あり(通塾・通信)
1クラス最大8名・レベルは全6段階講師は台湾の一流国立大学出身授業後はLINEで毎日フォロー
航空券・保険記載なし
ビザ申請
あり
提出書類の翻訳・奨学金申請も対応部屋の賃貸サポートもあり
キャリア支援あり(卒業後の進路)
説明会
全国11都市+オンライン
札幌・旭川・東京・仙台・大阪・名古屋広島・福岡・熊本・沖縄・岡山で開催MINI OPEN Campusで授業見学も可
申込の目安
最短5か月〜21か月
STEP1 事前学習→STEP2 TOCFL受験STEP3〜5 書類準備・WEB出願STEP6 合格発表→STEP8 ビザ準備
2026年時点
対応都市校名リストは非掲載(例=台湾大学・成功大学・中央大学)
2026年時点

KTRC:保護者への報告まで含めて任せたい家庭に

KTRCの公式サイト
https://www.ktrc-taiwan.com/
KTRCの特徴
  • 台北本社+鹿児島事務所
  • 毎月の面談と保護者向けレポート
  • 入学後の1対1中国語指導

KTRCは、子どもの台湾進学を保護者として見守りたい家庭に特におすすめの留学エージェントです。台湾を専門に扱うサービスです。

最大の魅力は、入学後のフォロー体制。毎月の担当スタッフ面談をもとに保護者へ定期レポートが届き、中国語の1対1指導や専門科目のフォローまで継続します。

さらに、現地本社型の安心感も魅力の一つ。台北の本社が、渡航後の生活や学業の相談先になります。

留学サポートの費用は問い合わせで確認する形です。金額が明示されているのは短期プログラムのみで、夏休みの英語留学in台湾は298,000円(税別)と公開されています。

運営会社記載なし
設立記載なし
認証記載なし
国内拠点
鹿児島事務所
鹿児島市堀江町12-22-1202担当 角健二・Mobile 080-8579-6398
現地拠点
台北本社(士林区)
台北市士林区天玉街38巷17号1FTEL +886-2-2874-6919担当 矢野優作
対応留学
正規語学短期
短期は英語留学in台湾・日台交流留学社会人向け「台湾おとな留学」もあり
対象者
中学生〜社会人
正規留学は高卒後の本科進学が対象短期英語留学は中1〜高3最低催行人数5名・全国の空港発着
運営メンバー
3名体制
石原武峰・矢野優作(台北本社)角健二(鹿児島事務所)矢野氏は台湾で学習塾「天母の塾」を運営
公式サイトktrc-taiwan.com
2026年時点
相談説明会は無料
サポート費用記載なし
短期プログラム
298,000円(税別)
2026年夏休み英語留学in台湾宿泊・食費・授業料・観光費を含む2025年春休み11泊12日は275,000円
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
オンライン面談
問い合わせフォームから受付オンライン説明会は参加無料第1〜第3希望日を選んで予約
現地サポート
あり(台北本社)
渡航初日の空港出迎え・寮/アパート契約携帯契約・銀行口座開設・日用品購入家賃や学費の支払い代行
保護者への報告
毎月レポート
学習・生活状況の報告書を作成担当スタッフの面談にもとづく
中国語レッスン
あり(1対1)
1コマ50分・すべてマンツーマン短期集中はTOCFL対策・大学入学準備日本での授業はオンラインで実施
航空券・保険
有料オプション
短期留学は航空券・Wi-Fiを手配可海外旅行保険は加入必須提携の保険を無料で案内
ビザ申請
あり(総合サポート)
奨学金申請の手続きも含む出願は上限3学科書類の中国語翻訳・添削に対応
申込の目安
面談→申込→振込
申込者限定の事前オンライン学習会2026年夏回の締切は6月11日問い合わせは2日以内に返信
2026年時点
対応都市短期の受入先3校=政治大学・淡江大学・泰北高校
2026年時点

台湾トランス:手数料込みの総額を先に固めたい人に

台湾トランスの公式サイト
https://taiwantrans.com/
台湾トランスの特徴
  • 台湾の現地拠点型サービス
  • 学費・宿泊・手数料込みの一体価格
  • 2泊3日からの超短期プラン

台湾トランスは、支払う総額を先に固めてから申し込みたい人に特におすすめの留学エージェントです。台湾を中心に、中国の留学も扱う現地拠点型のサービスです。

最大の魅力は、パック料金の明快さ。学費・宿泊・登録料・現地サポート・代行手数料まで込みの一体価格で、「価格には当社の手数料がすでに含まれています」と明記されています。個人レッスン1週間135,000円〜、語学センター3ヶ月430,000〜550,000円〜などのプラン例が公開されています。(*為替により変動)

さらに、期間の幅も魅力の一つ。2泊3日の超短期体験から長期まで選べ、学費の送金代行にも対応します。

見積もりとプランの相談は無料と明記されています。

運営会社
台湾トランス株式会社
台湾翻譯股份有限公司・統一番号80389432資本金 NT$12,000,000・社員10名代表取締役 何絹琦/取締役 渡部広行
設立
2000年1月
旧名はヒロユキズ台湾2000年7月に台湾留学サポート開始2003年5月に現社名へ変更
認証記載なし
国内拠点
なし
問い合わせ・申込はメール/フォーム支払いは日本の同社口座へ振込
現地拠点
新北市(中和區)
中和區中山路二段332巷11號10樓TEL 886-2-2243-5553台北に日本人スタッフが常駐
対応留学
語学大学・大学院進学
2泊3日の超短期から長期までワーホリビザでの留学も解説
対象者
中国語初級者〜
週末の短期から長期の語学センターまで高校生が両親と大学見学に来る例も
実績台湾留学支援20年以上
公式サイトtaiwantrans.com
2026年時点
相談無料(見積もりも)
サポート費用
パック料金に込み
学費・宿泊・登録料・現地サポート込み手数料は価格に含まれると明記為替により変動と記載
進学サポート
1校39,000円〜
学科・学部リサーチは9,000円〜学校へ支払う出願料は別途大学見学案内は台北2校39,000円〜
3か月の目安
43万〜55万円
東呉大学・輔仁大学は430,000円〜師範大学480,000円・台湾大学550,000円淡江大学3週間は210,000円〜
1か月の目安
15万〜20万円
準備・初期費用は別に10〜20万円6か月では90万〜120万円1日の食費・交通費は2,000〜2,500円
キャンセル
取消手数料を差引
残額を返金と記載一部プランは数日以内に手付金
2026年時点
無料相談
メールフォーム
見積もり・プラン相談は無料期間・学校・宿泊先の3点を伝える
現地サポート
あり(全プランに付帯)
空港送迎(8:00〜20:00・時間外は別途)ビザ延長・居留証取得の補佐病院紹介・初診の付き添い
中国語レッスン
あり(オンライン)
SKYPE等で台北の講師の授業を受講10回36,000円〜+入会費4,000円講師は全員が中国語教員免許を保有
航空券・保険
パックに含まれない
現地での帰国便予約は手伝う学費・出願料の送金代行は対応
機器レンタル
5,000円〜(有料)
携帯・ノートPC・タブレット・WiFi1,000元〜/週の設定もあり
申込の目安
出発の1か月前まで
3か月未満は2〜3か月前に相談・見積大学付属は定員制で1〜2か月前まで必要書類はパスポートのみ
2026年時点
合計10校
台北10校
2026年時点
校名

台北TLI 中華語文研習所・漢網学院・国語日報・台湾師範大学 國語教學中心・台湾大学 語文中心・文化大学 華語中心・淡江大学 華語中心・台北教育大学・東呉大学 華語教學中心・輔仁大学

台湾留学センター:業界認証のそろった大手に任せたい人に

台湾留学センターの公式サイト
https://tw-ryugaku.com/
台湾留学センターの特徴
  • JAOS正会員×J-CROSS認証
  • 東京・大阪・名古屋+台北の4拠点
  • 申込者は留学前レッスン受け放題

台湾留学センターは、業界団体の認証がそろった大手に任せたい人に特におすすめの留学エージェントです。英語圏を含む多くの国を扱う総合型エージェントの台湾専門ブランドです。

最大の魅力は、信頼性の裏づけ。今回の13社で、JAOS(海外留学協議会)正会員とJ-CROSS認証の両方を確認できたのは同社だけでした(各社公式サイトの記載と両団体の公式一覧を照合・2026年時点)。旅行業第一種登録も掲げています。

さらに、拠点の多さも魅力の一つ。日本3都市に加えて台北にもオフィスがあり、渡航後の相談先になります。

サポート費用は見積もり制で、「留学後は不要な追加料金等を一切いただかない」「入金前にお見積もり」と案内されています。申込者向けに留学前の中国語・英会話レッスン受け放題の特典も用意されています。

運営会社
株式会社DEOW
フリーダイヤル 0120-419-209個人情報保護管理者 真鍋将晃
設立記載なし
認証
JAOSJ-CROSSPマーク
旅行業第一種登録(第2028号)NPO留学協会・Quality English・ICEF・IALCPマークは2016年1月にJIPDECより付与
国内拠点
東京・大阪・名古屋
東京は新宿野村ビル11F大阪はパシフィックマークス西梅田5F名古屋はBFS伏見6F
現地拠点
台北(台北駅すぐ)
台北市中正區忠孝西路一段80號13F台北時間10:00-19:00(月〜金)日本語対応は事前予約制
対応留学
語学正規留学ワーホリ
語学は短期12週以内・長期13週以上正規は1+3・2+2・全英語・半導体オンライン講座も提供
対象者
小中学生〜シニア
「40歳からの大人語学留学」説明会もジュニアサマーキャンプもあり法人向けパッケージ研修も取扱い
実績
2019〜2026年度を公開
2026年度は国立11件13名・私立16件21名師範大学は各学期約2,000人・日本人約10%
公式サイトtw-ryugaku.com
2026年時点
相談無料
サポート費用
有料(無料見積制)
留学後の追加料金は取らないと明記入金前に見積もりを提示できる大学見学ツアー参加者は10,000円割引
学費の目安
年50〜70万円(私立)
学校寮は地域により半年10〜20万円師範大レギュラーB NT$26,800(12週)中国語3週間プログラム NT$39,000
生活費(台北)
家賃 NT$18,000
相場はNT$12,000〜25,000食費 NT$11,000(1日約NT$300)1台湾元=4.8円換算
オンライン中国語
1回4,400円〜(税込)
入学金11,000円(留学予定者は無料)一般は1レッスン4,950円グループは月8回27,500円〜
キャンセル記載なし
2026年時点
無料相談
対面オンライン電話
予約フォームのカレンダーで空きを確認LINE相談・メール相談も無料土日祝日も通常営業
現地サポート
あり(台北オフィス)
空港でドライバーが出迎え滞在先へ同行停留ビザ延長・居留許可の申請支援24時間の緊急サポート・病院紹介
滞在先手配
あり(直営の女子寮も)
ユースホステル・マンスリーアパート現地スタッフが実見のうえ手配
中国語レッスン
あり(無料+有料)
申込者は渡航前レッスンが受け放題有料の1対1はTOCFL・HSK対応大学提供のオンライン留学6種も扱う
航空券・保険
あり(手配・代理店)
提携旅行会社で航空券を手配渡航日変更・キャンセルも日本語対応保険は主要7社から提案
ビザ申請
あり(申込者限定)
停留ビザは弊社経由の申込者が対象ワーキングホリデービザにも対応
キャリア支援
あり(無料)
渡航前セミナー・キャリアセミナーは毎月帰国後は1社決まるまでメール相談無制限履歴書+ESを1社分無料で添削
説明会
毎月(オンライン中心)
掲出中の日本主催説明会は9本大学進学/語学・ワーホリ/40歳からの3型台湾オフィス主催の学校別説明会も
申込の目安
前年4〜8月から準備
10〜2月に国立へ出願・2〜5月に私立4月に国立・6月に私立の合格発表8月にビザ申請→9月に正式入学
2026年時点
合計35校
台北15校
高雄7校
台中5校
彰化・台南3校
桃園2校
花蓮2校
新竹1校
2026年時点
校名

台北国立台湾大学 付属中国語センター中国語文組・国立台湾大学 国際華語研習所・国立台湾師範大学・東呉大学・銘傳大学・輔仁大学・実践大学・淡江大学・中国文化大学・国立台北教育大学・国立政治大学・佛光大学・愛中文学院・漢網学院・Taipei Language Institute

高雄TLI高雄キャンパス・国立高雄ホスピタリティ大学・文藻外語大学・国立中山大学・国立高雄師範大学・国立高雄大学 付属中国語センター・義守大学 付属中国語センター

台中東海大学・静宜大学・逢甲大学・国立中興大学・国立台中教育大学

彰化・台南国立彰化師範大学・国立成功大学・崑山科技大学

桃園中原大学・国立中央大学

花蓮慈濟大学・国立東華大学

新竹国立清華大学

毎日留学ナビ:日本と台湾の両方に相談拠点がほしい人に

毎日留学ナビ(台湾留学)の公式サイト
https://ryugaku.myedu.jp/taiwan/
毎日留学ナビの特徴
  • 東京・大阪+台北・台南の4拠点
  • 短期3日間から正規留学まで対応
  • JAOS正会員の総合型

毎日留学ナビは、日本と台湾の両方に相談できる拠点がほしい人に特におすすめの留学エージェントです。複数の国を扱う総合型で、台湾専用のセクションを設けています。

最大の魅力は、拠点網の厚さ。東京・大阪のカウンセリングデスクに加えて、台北・台南の現地デスクが滞在先の紹介やアパート契約をサポートします。

さらに、プログラムの幅も魅力の一つ。語学留学は短期3日間〜12週間と長期3ヶ月〜に対応し、本科や「1+3プログラム」、すべて英語で学ぶプログラムなど正規留学の選択肢も揃っています。

JAOS正会員・旅行業登録の総合型エージェントで、語学留学は無料カウンセリングを受け付けています。(*本科正規留学の相談は入学サポート会員の登録後)

運営会社
株式会社毎日エデュケーション
港区芝大門1-2-14 H¹O浜松町 304号室フリーコール 0120-655153
設立未確認
認証
旅行業JAOS正会員
東京都知事登録旅行業第3-6134号日本旅行業協会 正会員JOTC留学ワーキンググループ所属
国内拠点
東京・大阪
東京は港区芝大門(完全予約制)大阪は北区梅田 桜橋八千代ビル6階月〜金・第1第3土 10:00〜18:00
現地拠点
台北・台南の2拠点
台南デスクは24時間対応と記載台南は言語交換会を毎週1回以上開催台北は空港出迎え・入寮・口座開設に対応
対応留学
短期長期語学大学進学
短期は3日間〜12週間長期は3か月(1学期)以上本科は学部(1+3・全英語など)が対象
対象者
18歳以上が中心
高校卒業以上を条件とする大学が多い18歳以下OKの学校もマーク表示高校生向けの英語サマーキャンプもあり
公式サイトryugaku.myedu.jp/taiwan/
2026年時点
相談
無料(本科は会員制)
語学留学の個別相談は無料本科は申込・会員登録後に相談を受付
申込代行
44,000円(税込)
大学付属華語センター・語学スクール共通本科の1+3は110,000円(税込)正規課程は143,000円(税込・2学科まで)
1年の目安
約252万円
国立台湾師範大学 密集班のモデル3か月は約75.5万円・半年は約134.3万円保険は1年276,000円・航空券片道7万円
現地サポート費
台北 3か月66,000円
台北の12か月は121,000円(税込)台南の12か月は132,000円高雄の12か月は143,000円
キャンセル記載なし(台湾)
2026年時点
無料相談
東京・大阪オンライン
電話でのカウンセリングも可台湾留学セミナーをオンラインで定期開催
現地サポート
あり(有料オプション)
空港出迎え・入居・生活周辺の案内ビザ延長・居留ビザ切替の支援対象エリアは台北・台南・高雄
中国語レッスン
あり(オンライン)
通年開講コースと大学進学準備コースマンツーマンが主体長栄大学は1期3週・全30コマ NT$25,500
航空券・保険
提携先で手配
航空券は提携の旅行代理店経由保険はAIG・ジェイアイ傷害火災を案内留学ローン・海外プリペイドカードも
ビザ申請
22,000円(代行)
大阪弁事処・東京代表処・横浜分処が対象停留ビザ実費はシングル7,700円
説明会
オンラインで定期開催
台湾本科正規留学セミナーは月2回台湾南部(台南/高雄)のセミナーも台湾留学フェアに相談コーナーを出展
申込の目安
9ステップで進む
学校選び→申込→手続代行料の支払い入学申請→入学許可書の取得ビザ申請・滞在先手配はオプション
2026年時点
合計31校(語学)
台北14校
高雄6校
台中5校
台南3校
中壢2校
花蓮1校
2026年時点
校名(一部)

台北淡江大学・中国文化大学・国立台湾大学・国立台湾師範大学・国立政治大学・輔仁大学・東呉大学・銘傳大学・実践大学・世新大学・国立台北教育大学・TLI中華語文研習所・漢網学院・国語日報

中壢国立中央大学・中原大学

花蓮慈済大学

JACC日本アジア文化センター:アジアの他の国とも比べたい人に

JACC日本アジア文化センターの公式サイト
https://www.jacc.co.jp/
JACC日本アジア文化センターの特徴
  • 中国・アジア専門の教育系旅行会社
  • 台湾師範大学など各国大学と直接提携
  • 相談から渡航後までトータル支援

JACC日本アジア文化センターは、台湾とあわせて中国などアジア圏の留学も比べたい人に特におすすめの留学エージェントです。中国をはじめとするアジア・新興国の留学に専門特化しています。

最大の魅力は、提携ネットワーク。台湾師範大学をはじめ、中国・韓国・香港など各国の大学・語学スクールと直接提携しています。

さらに、支援範囲の広さも魅力の一つ。相談から出願、航空券・ビザ・保険の手配、渡航後までを一括で任せられ、台湾では淡江大学の短期留学コース(日曜出発・日曜帰国)や中華語文研習所のマンツーマンコースなどが用意されています。渡航前の語学強化は提携の語学スクールでの国内事前学習として案内されます。

無料の個別カウンセリングは随時受け付けており、Zoomでの個別相談にも対応します。(*説明会は中国・韓国・アジア英語などの枠で、台湾単独の枠はなし)

運営会社
株式会社日本アジア文化センター
大阪市北区堂島2-1-27 桜橋千代田ビル6F資本金6,264万円
設立
1995年2月
2025年2月に創立30周年2005年に旅行業第1種免許を取得2022年11月に大阪市北区堂島へ移転
認証
旅行業第1種J-CROSS
観光庁長官登録旅行業第1751号J-CROSS認証事業者(2012年10月承認)日本旅行業協会 正会員・ボンド保証会員
国内拠点大阪1拠点
現地拠点記載なし
対応留学
長期短期いつでも出発
毎週日曜出発のプランを用意パッケージは中国語研修+学生交流
対象者
高校生〜シルバー層
中国語の学習歴ゼロでも語学留学は可能18歳未満は保護者署名が必要法人研修・大学の海外研修も対象
公式サイトjacc.co.jp
2026年時点
相談無料
申込代行
87,000円(税込)
4週間以内の短期は49,500円(税込)締切後の申込は緊急手数料11,000円学校・期間の変更は初回のみ11,000円
キャンセル
条件書PDFに記載
旅行条件書・申込条件書などPDF10本パッケージと手配旅行で書面が異なる
2026年時点
無料相談
個別相談zoom
無料個別カウンセリングは予約制中国・台湾の個別相談会を定期開催
現地サポート
有料オプション
空港出迎え&チェックイン・生活応援宿泊先予約&送金代行滞在期間中の安心サポート3か月〜1年
航空券・保険
あり(一括手配)
第1種旅行業として航空券を手配保険はAIG損害保険の代理店として販売オンライン契約手続きにも対応
ビザ申請
あり(代行)
ビザ等の手続きも代行と明記第1種旅行業として一括対応
中国語レッスン自社提供なし
申込の目安
2形態から選ぶ
募集型企画旅行(パッケージ・いつでも出発)手配旅行(手配留学)の2形態
2026年時点
合計31校
台北市9校
台中市4校
高雄市4校
桃園市3校
新竹市2校
台南市2校
新北市1校
苗栗県1校
その他5地域5校
2026年時点
校名

台北市台湾師範大学・台湾大学・淡江大学・東呉大学・政治大学・中国文化大学・国立台北教育大学・中華語文研習所(TLI)・LTLマンダリンスクール

台中市台中教育大学・東海大学・逢甲大学・静宜大学

高雄市中山大学・高雄大学・高雄師範大学・義守大学

桃園市中央大学・中原大学・開南大学

新竹市清華大学・中華大学

台南市成功大学・長栄大学

新北市輔仁大学

苗栗県聯合大学

その他5地域彰化師範大学(彰化県)・佛光大学(宜蘭県)・東華大学(花蓮県)・台東大学(台東県)・屛東大学(屏東県)

台湾留学エージェントの4つの選び方

台湾留学エージェントの失敗しない選び方は、①認証で信頼性を確認する ②台湾専門か総合型かで選ぶ ③現地サポートの有無で選ぶ ④手数料の透明性で選ぶ、の4つの軸で比べることです。

JAOS加盟・J-CROSS認証で信頼性を確認する

第三者の認証を確認したいなら、JAOS(一般社団法人海外留学協議会)とJ-CROSS(留学サービス審査機構)の2つが目印になります。

JAOSは留学事業者の業界団体、J-CROSSは留学サービスの認証機構で、いずれも公式サイトで会員・認証事業者の一覧を公開しています。今回の13社でいずれかの記載を確認できたのは、台湾留学センター(両方)、毎日留学ナビ(JAOS)、JACC(J-CROSS)の3社でした。

台湾専門のエージェントは小規模な会社や非営利団体も多く、JAOS・J-CROSSの取得自体が一般的ではありません。ただし別系統の裏づけを持つ会社もあり、遊学台湾は台湾留学協会(台湾政府が登録した非営利の留学専門組織)の認証を、台湾トークは台湾政府公認の語学学校としての登録を掲げています。認証がない会社を候補にする場合は、運営法人名・所在地・実績の公表内容といった別の材料で確かめましょう。

台湾専門か総合型かで選ぶ

行き先が台湾に決まっているなら、台湾を専門・中心に扱う会社を第一候補にするのが基本です。

台湾専門の会社は、華語中心(大学付属語学センター)への入学手続きや現地の生活立ち上げなど、台湾特有の手続きを日常的に扱っているのが強みです。台北に自社拠点を置く会社も多くあります。

一方、行き先が台湾に固まりきっていない段階では、複数の国をまとめて比較しながら相談できる総合型が心強い存在です。台湾留学センターや毎日留学ナビのように、総合型でも台湾専用のサイト・セクションを持つ会社なら両方の良さを取り込めるです。

現地オフィス・現地サポートの有無で選ぶ

渡航後も日本語で頼れる窓口がほしいなら、台湾側の拠点の有無で選びましょう。

渡航してすぐは、部屋の入居や銀行口座の準備、携帯の開通といった手続きを中国語でこなす場面が続きます。遊学台湾やPAPAGO遊学村の台北オフィス、毎日留学ナビの台北・台南デスクのように、現地拠点を明示している会社なら渡航後の相談先を確保できます。

拠点の場所だけでなく、「どんな手段で・いつまで・何を」相談できるかを、申し込み前の無料相談で確かめておくと安心です。

手数料の透明性と含まれるサポートで選ぶ

サポート費用は、金額の大小ではなく「金額が公開されているか」「何が含まれるか」で見比べてください。

13社の料金体系は、台湾トークの出願78,000円〜のような項目別型、台湾トランスの学費込みパック型、台湾留学101センターの149万円オールインワン型、そして台湾留学センターやKTRCのような見積もり型まで分かれます。

金額非公開の会社が悪いわけではありませんが、比較の土俵に乗せるには見積もりが前提になります。無料相談では総額だけでなく、出願代行・ビザ・現地サポートのどこまでが含まれるのか、内訳を確認しましょう。

留学エージェントなしで台湾留学する方法

留学エージェントを使わず、大学付属の語学センターや大学に直接申し込んで台湾留学する方法もあります。

大学付属の語学センターに直接申し込む

語学留学なら、台湾の大学付属語学センター(華語中心)に個人で直接申し込めます。

例えば国立台湾師範大学の国語教学中心(MTC)は、公式サイトにオンライン申込システムと日本語ページを備えています。国立台湾大学の語文中心中国語文組(CLD)も、春夏秋冬の4学季制で公式サイトから申請可能です(2026年時点で申請受付を確認)。

費用の一例として、台湾大学CLDは1学季の学費45,000台湾ドル(冬季班は38,500台湾ドル)+申込料2,500台湾ドルで、授業は月〜金の週15時間と公表されています。師範大学MTCも公式に料金表を公開しており、3ヶ月のレギュラークラス(13〜18人)で26,800台湾ドル、少人数の集中クラスで40,600台湾ドルです。(*2026年秋学期から改定された公式料金表の額・別途、登録費や教材費)

大学に直接出願する

正規留学(学部・大学院)も、各大学の募集要項に沿って自分で出願する方法があります。

エージェント各社が有料で代行しているのは、本来は自分でも進められる出願・申請の手続きです。直接出願ならサポート費用はかかりませんが、書類の準備からビザ申請、宿舎の手配までを自力で進めることになります。学校とのやり取りは中国語または英語が基本です。

書類の不備があった場合の対応も自己責任になるため、手続きに慣れている人向けの方法といえます。

エージェント利用との使い分け

使い分けの基準は、申込からビザ・宿舎までの手続きを自分で完走できるかどうかです。書類準備や中国語・英語でのやり取りに抵抗がなければ直接申込、初めての台湾で勝手が分からないうちはエージェントに頼る、と考えると判断しやすいです。

直接申込で浮くのは、エージェントに支払うはずだったサポート費用です。とはいえ、いきなり決める必要はありません。無料相談や無料の見積もりを先に受け、その中身を見てから任せるかどうかを決めるのも賢い進め方です。多くの会社が無料相談を用意しているので、情報収集の場として活用しましょう。

留学エージェントとは?

留学エージェントとは、留学先選びの相談から学校への申込・ビザ申請の代行、渡航前後のサポートまでを提供する民間サービスです。

費用の仕組みは大きく2つあります。依頼内容ごとに見積もりで金額が決まる見積もり型と、サポート費を明示して受け取る有料型です。有料型は支払う金額に応じて、出願代行だけの最小構成から現地サポート込みのパックまで範囲が変わります。

どちらの型でも、学費や宿舎費は学校側に別途支払います。エージェントの費用と学校の費用を分けて考えると、見積もりの妥当性を判断しやすくなるです。

台湾留学の費用相場

エージェントの公表値で確認できた台湾語学留学の費用は、1ヶ月で約45万円(留学ワールドDEOW)、1年間で約120万〜280万円が目安です。

期間総額の目安(学費+滞在費+生活費など)
1ヶ月約45万円
3ヶ月約31万〜70万円
半年約60万〜140万円
1年約120万〜280万円
2026年時点

上記は、台湾留学ナビ(3ヶ月約31.1万円・1年約124.4万円)、留学ワールドDEOW(1ヶ月約45万円・1年約250万円)、台湾トーク(1年約150万〜280万円)の公表値を重ねたレンジです。滞在形態や都市、航空券を含むかどうかの前提が会社ごとに違うため、幅があります。(*台湾留学ナビは2015年のレート、台湾トークは1元=5.00円で試算)

学費単体の公式実測値も参考になります。台湾大学CLDの語学コースは1学季45,000台湾ドル(冬季班は38,500台湾ドル)で、大学付属センターへの直接申込なら学費と生活費だけで組み立てる計算も可能です。

なお、エージェント自体に払う費用は2タイプに分かれます。見積もり型は依頼内容ごとに見積もりで金額が決まる仕組みで、有料型はPAPAGO遊学村の語学プラン税込31,500円〜からオールインワン149万円まで、含まれる範囲に応じた価格が設定されています。

留学前にやっておきたい中国語の準備

留学前にやっておきたい中国語の準備は、発音の土台づくり・到達レベルの把握・毎日の学習習慣づくりの3つです。

発音の土台は日本にいるうちに固める

まず優先したいのは、渡航前に発音(ピンイン・声調)の土台を固めておくことです。

台湾で使われる中国語(台湾華語)は繁体字で書きますが、声調や母音・子音といった発音の土台は、日本で広く学ばれている中国語と共通です。日本で固めた発音の基礎は、台湾でそのまま生きます。

発音の独学は、正しく発音できているかを自分では確かめにくいのが難点です。間違ったクセが染みついたまま渡航すると、現地で直すのに時間を取られかねません。

到達レベルを測ってから行く

出発前に、自分の中国語力を試験で数値化しておきましょう。

現在地が数字で分かると、華語中心のクラス選びや進学準備の相談が具体的になります。台湾の進学準備ではTOCFL(華語文能力測験)の対策を組み込むサービスもありますが(台湾留学JPや台湾語学センターなど)、日本で受験機会の多いHSKでまず現在地を測っておくのも実用的です。

毎日の学習習慣を渡航前に作る

1日30分でもよいので、毎日中国語に触れる習慣を出発前に作っておきましょう。

渡航しただけで話せるようになるわけではなく、授業の外でどれだけ自習するかが伸びを分けます。仕事と両立する社会人ほど、日本にいる間に学習を生活へ組み込んでおくと、現地でも同じリズムで学び続けられます。

独学の進め方は中国語の独学勉強法でステップ順に整理しました。

渡航後の伸びは、出発時点でどれだけ土台があるかで変わります。中国語コーチングCHILITでは、日本人コーチとネイティブ講師の2人体制が、毎日の音声添削で発音の土台づくりと学習習慣の定着に伴走します。

CHILITの音声添削のイメージ

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台湾留学エージェントを利用する3つのメリット

台湾留学エージェントを利用するメリットは、手続き負担の軽減・学校情報の補完・日本語の相談窓口の3つです。

出願・ビザの代行で、準備の負担を減らせる

出願書類の作成やビザ申請といった煩雑な手続きを代行してもらえるので、渡航前の準備に割く時間を短縮できます。

台湾留学サポートセンターの一括申請代行には、入学申請書類の記入・添削から中国語翻訳、ビザ申請まで12項目が含まれています。台湾トークにも大学申請の完全代行やビザ申請サポートのメニューがあり、仕事や学業と並行して準備する人ほど、代行の価値があります。

現地の学校情報を補えて、学校選びの失敗を減らせる

日本語では集めにくい台湾の学校情報を補えるため、進学先・留学先のミスマッチを減らせます。

台湾の大学や華語中心の情報は、日本語で読める資料が限られます。JACCのように各国の大学と直接提携する会社や、台北に拠点を置き現地事情に日常的に触れている会社なら、学校ごとの特色を比べながら相談に乗ってもらえます。

渡航後のトラブル時に、日本語の相談窓口を持てる

3つ目のメリットは、渡航後に困りごとが起きたとき、日本語のまま頼れる相手を確保できることです。

急な体調不良や住まいの不具合、手続きのすれ違いなど、現地生活では予期しない出来事も起こり得ます。遊学台湾や台湾留学センターの台北オフィス、KTRCの毎月の面談・保護者向けレポートのように、渡航後の相談体制を明示している会社を選べば備えになります。

「台湾留学はおすすめしない」と言われる理由と実際

「台湾留学はおすすめしない」と言われる主な理由は、英語学習との相性・生活費の想定違い・目的の曖昧さの3つです。検索結果の不安ワードに引きずられる前に、それぞれの背景にある現実と対処法を整理しましょう。

英語も学びたい人には向かない場合がある

台湾留学の主戦場は中国語(台湾華語)の習得で、英語力アップを主目的にする人には向かない場合があります。

台湾の生活言語は中国語が中心です。毎日留学ナビの全編英語プログラムのような選択肢もありますが、「英語と中国語を同時に伸ばしたい」なら、目的の優先順位を決めてから行き先を選ぶ方が満足度は高くなります。英語が主目的なら、英語圏留学との比較検討が先です。

都市部の家賃・生活費は想定より高い場合がある

「台湾は物価が安い」というイメージだけで見積もると、都市部の生活費に驚くかもしれません。

台湾トークの試算では、家賃は台北市内で月約6万〜7万円、台中なら月約3万〜5万円、これに食費が月約3万〜5万円という水準です。学費を含めた総額は1年で約120万〜280万円と、小さな出費ではありません。渡航前に費用相場の章で示したレンジで資金計画を立てておきましょう。(*1元=5.00円換算)

目的が曖昧だと語学が伸びない

「行けば話せるようになる」という期待だけで渡航すると、語学の伸びは頭打ちになりがちです。

留学の成果は、授業以外の時間をどう使うかで決まります。TOCFLやHSKの級、進学といった具体的な目標を出発前に決めておくと、現地での時間の使い方が変わります。逆算して日本での準備を始めれば、留学期間そのものを短くできる可能性もあります。

台湾留学エージェントについてよくある質問

台湾留学エージェントについてよくある質問へ、各社公式サイトで確認できた情報をもとに回答します。

台湾留学エージェントは無料で使えますか?

台湾留学では、今回調べた13社にサポート費用が完全無料の会社は見当たらず、費用は見積もり型か有料型のどちらかでした。

台湾留学センターは見積もり制で「留学後は不要な追加料金等を一切いただかない」と案内しています。一方、台湾専門の会社では台湾トークの出願78,000円〜のように、サポート内容と金額を明示した有料型も一般的です。無料か有料かではなく、含まれる内容で比べましょう。

台湾留学の費用は1ヶ月いくらですか?

エージェント公表値で確認できた1ヶ月の総額目安は約45万円です(留学ワールドDEOWの公表値)。

3ヶ月なら約31万〜70万円と、会社の試算前提によって幅があります。都市や滞在形態、航空券を含むかどうかで変わるため、見積もりの内訳まで確認してください。

「台湾留学サポートセンター」と「台湾留学センター」は同じ会社ですか?

別の組織です。台湾留学サポートセンターは茨城県守谷市の一般社団法人(2010年設立・大学進学特化)、台湾留学センターは株式会社DEOW(東京都新宿区)が運営する総合型エージェントの台湾ブランドです。

このほか台湾留学101センター(株式会社A&W)、台湾語学センター(ASWAN Co.,LTD)も別法人です。名称が似ているため、相談前に公式サイトのドメインと運営法人名を確認しましょう。

台湾留学の準備はいつから始めればいいですか?

学校への申請は開講の数ヶ月前に締め切られるため、遅くとも半年前には情報収集を始めるのが安心です。

例えば台湾大学CLDの2026年冬季班(11月30日開講)は、申請締切が9月6日と開講の約3ヶ月前に設定されています。出願書類の準備や語学の底上げも考えると、「行きたい時期の半年前に無料相談」がひとつの目安になります。

台湾留学は社会人や50代でもできますか?

語学留学は期間を柔軟に選べるため、社会人の利用も広く見られます。

台湾トランスの2泊3日プランや台湾留学ナビの5日間プチ短期のように、休暇を使って試せる超短期プランもあります。多くのエージェントの無料相談は社会人の相談にも対応しているので、年齢や期間の条件は学校ごとの募集要項とあわせて確認しましょう。

台湾留学に必要な中国語レベルはどれくらいですか?

語学留学ならゼロから始められ、正規留学は大学・出願方式ごとに語学要件が異なります。

台湾留学101センターのように「中国語がまったく話せなくても大丈夫」と掲げる会社があり、華語中心の語学コースは初学者でも受け入れられます。一方、進学を目指すならTOCFL A2の取得を準備に組み込む例(台湾語学センター)もあるように、渡航前の学力づくりが合否と伸びを左右します。

渡航前にどこまで仕上げるかを決めたい人は、中国語コーチングCHILITの3日間無料体験で、現在地を診断するところから始めてみてください。

\ まずは3日間の無料体験から /

まとめ:台湾留学エージェントは法人名を確かめて選ぶ

台湾留学エージェントは、似た名前の組織が多いからこそ、社名ではなく運営法人と公式サイトで見分けるのが選び方の出発点です。そのうえで、13社の違いは次の4つの軸で比べられます。

台湾留学エージェント選びの4つの軸
  • JAOS・J-CROSS認証の確認
  • 台湾専門か総合型か
  • 現地オフィス・現地サポートの有無
  • 手数料の透明性と含まれる範囲

進学サポートに強い専門型、現地直営型、認証のそろった総合型と、13社の持ち味はそれぞれ違います。気になる2〜3社の無料相談を受けて、回答の具体性と相性を見比べてみてください。

あわせて、渡航前の中国語準備が留学の伸びを決めます。発音の土台と毎日の学習習慣は、日本人コーチとネイティブ講師が音声添削で伴走する中国語コーチングCHILITの3日間無料体験から整えられます。

【3日間の無料体験 受付中】発音のプロがあなたの中国語を診断し、学習設計から添削まで受講そのものを体験できます。ビデオ通話なし、LINEだけで完結します。

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この記事を書いた人

社会人向け中国語コーチング「CHILIT(チリット)」の編集部です。日本人コーチとネイティブ講師の2人体制で、音声添削と学習の伴走をしています。

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